台湾スロット・パチンコ店の情報まとめ!場所やレート、換金について

台中のスロット(パチンコ)店アラジン※台中のスロット・パチンコ店アラジン

 

台湾のスロット・パチンコ店のyoutube動画を見て、どーしても行きたくなりせっかくなので色々と調べてきました!

台湾のスロット・パチンコ店に関しては注意事項がとても多いのでこの記事が参考になれば嬉しいです。

ベトナムスロット編はこちら

フィリピンスロット編はこちら

パラダイスシティ編はこちら

 

スロット・パチンコ店に関する台湾の法律は日本とそんなに変わらないですが、
「換金に関して台湾は非常に警察の対応が厳しい」ので、それをうまく立ち回れないであろう客が来た場合は即入店拒否という対応をします。

 

また、換金方法に関しては教えてもらわなければ絶対にわからない方法が非常に多いです。

そのため、初見の日本人が入店出来る可能性はあまり高くないのが現状で、ルールを理解している現地の知り合いなどと一緒に来店するのが日本人の基本ルートとなりそうです。

 

おすすめの台湾スロット(パチンコ)店

※一部日本人ウェルカムの店もあるのでそういったお店は大丈夫です。

 

この記事に店名を記載している店が換金可能であるといった内容ではありません。

あくまで換金行為に関しては、
知り合った方などから聞くなどして得た台湾全土の情報をまとめた内容となります。

※大人の事情というやつですw

 

 
□この記事でわかる事
  • 店の場所
  • 営業時間
  • 店のレート
  • プレイするまでの流れ
  • 裏物について
  • 換金について
  • 合法か?
  • 設置機種について(4号機、5号機)
  • 台中のアラジンについて
  • 店内でタバコやお酒など

 

  1. 台湾にあるスロット・パチンコ店の場所は?
    1. 台北は営業自体が禁止
    2. 移動は新幹線がおすすめ
  2. 台湾のスロット・パチンコ店の営業時間について
  3. 台湾にあるスロット・パチンコ店のレートについて
  4. 台湾のスロット・パチンコ店でプレイするまでの流れ
    1. コインを借りてプレイし、景品交換するまでの流れ
    2. 貸出用コインとは?
    3. 実機投入用コインとは?
    4. 端数調整用コインとは?
  5. 台湾のスロット・パチンコの裏物について
    1. スロットの裏物
    2. パチンコの裏物
  6. 台湾にあるスロットの4号機と5号機について
  7. 台湾のスロット・パチンコ店は合法か?
  8. 台湾のスロット・パチンコ店で換金する方法
  9. 台湾のスロット・パチンコ店の特徴やルール
    1. 掛け持ち遊戯は2台まで可能
    2. パチンコの止め打ちは禁止
    3. 朝の並びはシマ毎に並ぶパターンがある
    4. 翌日の台予約や食事休憩について
    5. 玉やコインを自分で流す必要がある店もある
  10. 台湾のスロット・パチンコ店のその他の情報
    1. タバコを吸えるか?
    2. お酒は飲めるか?
    3. ペットの入店可能
    4. 特別賞について
    5. モーニングについて
    6. 台パンがOKな雰囲気
  11. アラジンというお店について
  12. アラジンの場所
  13. アラジンのレートや換金率
  14. アラジンの設置機種
  15. 台湾はどういう国か?
    1. 日本語は通じるか?
    2. 台湾と日本の時差は何時間か?
    3. 台湾ドルを日本円に換算
    4. 横断歩道に注意
    5. 台湾は夜出歩けるか?
  16. 台湾のまとめ
  17. 世界のパチンコ屋・カジノ記事

台湾にあるスロット・パチンコ店の場所は?

台湾全土の地図

 

台湾はざっくり分けると、北と中と南の3つに分ける事ができます。

  • 台北(臺北)
  • 台中(臺中)
  • 台南(臺南)

※臺北、臺中、臺南は台湾読み

 

台北は営業自体が禁止

台北(臺北)に関してはスロット・パチンコ店の営業自体が違法となるのでスロット店はありません。

 

台北→営業する事自体が禁止

その他の台湾→プレイして景品に交換するまでは合法

日本→プレイして景品に交換するまでは合法

 

また、それにならって台北周辺の都市でも営業しないという考えがあるようであまりお店はないそうです。

 

移動は新幹線がおすすめ

台湾の新幹線の路線図

 

台湾の主要空港は桃園空港で、台北付近には松山空港もあります。

台中には台中空港、高雄にも高雄空港があります。

日本からの国際線は桃園空港行きが多い印象です。(→その次に多いのが松山空港行き)

 

台湾には国の左側を上下に新幹線が通っており、料金も日本より安めで非常に便利です。

新幹線の車両も日本と同じ型の車両が採用されています。

という事で、

台湾のスロット・パチンコ店に行く場合は、桃園空港からタクシーで台北の新幹線駅に行き、台中か台南、高雄に行くというのがメインルートとなります

 

台湾のスロット・パチンコ店の営業時間について

台湾スロット(パチンコ)店の営業時間

 

営業時間に関しては店によって違いがありますが、日本と大きく違う所は深夜まで開店している事と24時間営業の店もある事です。

一般的に閉電区と呼ばれる所の営業時間は、午前10時や11時頃から深夜の3時や6時まで

電子遊技場と呼ばれるタイプは24時間営業ですが設定オール1となっているようです。

 

台湾にあるスロット・パチンコ店のレートについて

日本ではレートは、

スロット20円スロットまで、パチンコ4円パチンコまでと決まっています。
(それ以下はOK)

台湾ではレートは色々とあり、裏まで含めるといくらでも存在していると言えます。

一般的には12.3スロ〜40スロくらいまでが多い印象で南に行くほどレートが高くなりやすい傾向があるそうです。

ですが、オートプレイでウェイトをカットしていて掛け持ち遊戯するとなるとお金を使うスピードはとても早いですw

 

台湾のスロット・パチンコ店でプレイするまでの流れ

3種類のコイン

 

この3種類のコインがあるパターンが台湾では多く採用されているので覚えておいた方がいいです

スロット、パチンコ共にこのコインを使いプレイします。(パチンコは実機投入用→玉)

特にこの用途の違う3種類のコインを混ぜて使ってしまうと故障の原因などになりお店に怒られる可能性もあるので注意が必要です。

 

コインを借りてプレイし、景品交換するまでの流れ

1、カウンターでお金を渡し、貸出用のコインを借ります。(スロット、パチンコ共通)

※スロットは実機投入用のコインを400枚などカゴ入った状態で借りて日本と同じ様にプレイする店も有り

 

貸出用のコイン投入口

2、各台の左側に貸出用コインの投入口があるのでそこにコインを入れると、スロットは実機にクレジットが加算され、パチンコは上皿に玉が出てきます。

※パチンコは日本で言う貸出ボタンを押した時のような状況です。

 

3、パチンコの場合はハンドルを捻るだけ。
注意としてパチンコのハンドルは回ったままで止まり、玉は勝手に打ち出し続けます
(日本で言う10円などをハンドルに挟んだ状態で手を添えてなくても玉が飛ぶ)

※ハンドルを戻すなどしての過度の止め打ちは禁止です。

 

□スロットのオートプレイは?

スロットは普通にレバーを叩いてストップボタンを押す事も可能ですが、
MAXベットボタンを長押しする事でオートでスロットを回す事が可能です
(機種によってはレバーを長押しの場合も有り)

スロットのオートプレイを止める時はMAXベットボタンを1回押すと止まります。

オートプレイは機種によって押し順ナビに従わないなどあるので注意が必要です。

 

 

景品交換の方法

4、交換時は自分で計算機まで運んで流す店が多くありますが、上の写真の様に箱に台に着いてあるクリップを付けて店員を呼ぶお店もありました。

また、パチンコは大当たり後に連チャンゾーン抜けで必ず毎回交換しなくてはいけない店があるなど周りをよく見る必要があります。

 

5、出玉の景品交換はどの店も1000台湾ドル単位のみでした。

つまり、2500台湾ドル分の出玉を景品に交換した場合は、

1000台湾ドル分の景品が2枚+貸出用コインを20枚渡されます。

※レートが1000台湾ドル=貸出用コイン40枚の場合

 

6、追加投資の場合はカウンターに行ってお金を渡し貸出用コインを借りるか、プレイ中の台の呼び出しランプを付けても借りることが出来ます。

 

貸出用コインとは?

 

コインや玉を貸出用のコインです。

各台の左側に投入口があり、このコインを入れるとクレジットが増えるまたは玉が出てきます。

このコインは計数する事はなく、台左側の投入口のみにしか入れる事は出来ません。

 

実機投入用コインとは?

この実機投入用コインは日本のスロットと同じ使い方のコインです。

スロットを大当たりなどを引き払い出しがあった場合に出てくるコインです。
クレジットは99枚まで投入でき、それを超える払い出し時に出てきます。

 

端数調整用コインとは?

このコインは端数調整用でプレイには一切使用しないコインです。

端数調整用コイン5枚で貸出用コイン1枚と交換してもらえます。
その他のコインと混ざって使うと大変な事になります。

 

例)2555台湾ドル分の実機投入用コインを景品に交換した場合

  • 1000台湾ドル分の景品2枚
  • 貸出用コイン22枚
  • 端数調整用コイン1枚

この景品がカウンターで渡されます。
※1000台湾ドル=貸出用コイン40枚の店

 

台湾のスロット・パチンコの裏物について

台湾には多くの裏物台があります。

基本的には日本で稼働していた台の裏ロムもしくは改造台でとてつもない連チャンをしますが、初当たり確率も500〜700分の1など天井到達確率も高いです。

スロットはジャグラー系が非常に多く、パチンコはアレパチやいつのかわからない北斗の拳などかなり古い機種が多かったです。

 

スロットの裏物

スロットの裏物

ミラクルジャグラー(裏)

天井が777Gですがコイン持ちは悪く、4枚掛け専用機です。

天井到達で1G連チャン確定。

 

その他、S101というビックの獲得枚数が増えて最終的に1313枚が1G連チャンするバージョンや、
ビックを引くとバーを引くまで連チャンし、初当たりの内5%の特別賞を引くとバーを引いても連チャンが終わらなくなるバージョンなど多数の裏物がありました。

 

パチンコの裏物

F-2(裏)

一般大当たりの111.333.555.777だと2300発出る。更に最後のラウンドに上乗せ抽選があり60%の確率で上乗せる。

ボーナス終了後の連チャン性もある。
特別賞は999ラウンド続き46000発出る。

天井は2288回転です。

 

海物語(裏)

7絵柄大当たりの一部で特別賞となり、Fなら15〜30連チャン確定、Gなら30〜60連チャン確定となるバージョン

(なんと私、Fを引きました!画面左のセグにF表示)

海物語で7大当たりの特別賞が10万発確定のバージョンもありました。

 

台湾にあるスロットの4号機と5号機について

台湾の4号機と5号機の画像

 

台湾には日本で過去に稼働していた4号機や5号機も設置している店があります。

しかし実際には、

  • オートプレイのウェイトがカットされていない
  • オートプレイが押し順ナビに対応していない
  • 出玉が裏物に比べまろやか
  • 有利区間などの規制がある

などの理由により台湾ではあまり人気はありません。

 

台湾のスロット・パチンコ店は合法か?

先にも触れましたが、台北を除く地域ではプレイして出玉を景品に交換してもらう事は合法と日本と同じです。

 

日本では換金も合法

しかし、日本はパチンコ屋の同じ敷地内に換金所があり普通に換金しても逮捕される事はないのに対し、

台湾では法を順守していて三店方式だから合法だという理屈は通じません。

逮捕リスクがあり、ガサ入れなども頻繁に行っています。

 

台湾のスロット・パチンコ店で換金する方法

上記にあるように換金行為に関して非常に警戒をしているため、初見の客からは全く予想の付かない換金方法となっているお店が多いそうです。

以下は現地の人などから聞いた、どこかで採用されているかも知れない換金方法です。

あくまで例としてご覧下さい

  • 地下の駐車場のトイレのカゴに景品をいれて5分後に戻る
  • 特定のルートを辿り、特定の場所に行く
  • 特定の人物に特定の方法で話しかける
    ※ちなみにその人物は普通にパチンコなどを打っている。

本当にこのレベルの難易度で、各店の換金方法は違うそうなので日本人が入店を断られるのにも納得できます。
(店員さんが日本語でこの方法をこっそり教えるのはかなり難しいと思われるため)

 

台湾のスロット・パチンコ店の特徴やルール

基本的にどのお店もルールに違いがあり、それを理解していないと退店させられる可能性があります。
また、そもそも日本人は入店もしくは会員登録が出来ない事等も多数あります。

こちらでは代表的な特徴やルールを紹介しておきます。

 

掛け持ち遊戯は2台まで可能

基本的に隣り合わせの2台まで掛け持ちが可能です。

ただし、モーニングコーナーなどは1人1台までしか打てない事もあるので注意が必要です。

地元の常連客は3台とか打っちゃってますけどねw

 

パチンコの止め打ちは禁止

台湾のパチンコはハンドルを捻るとそのまま勝手に玉が飛び続ける仕様です。

保留玉が3、4個での止め打ちは禁止で激しくやっている場合は出入り禁止となる可能性があります。

 

朝の並びはシマ毎に並ぶパターンがある

朝はモーニング台という当たりやすい台があり、このコーナーに人が集まります。

入店の順番はこのシマへと並ぶパターンをいくつか見ました。

 

翌日の台予約や食事休憩について

台の予約について

台湾パチンコは連チャン性が高いため、閉店までに大当たりの全てを取りきれない事もあります。

3日間大当たりし続けた台もあるとか。

そのため、閉店10分前に打っている台を予約して翌日打つ事が可能です。

翌日12時までなどに来る必要があるなどルールが一応にありますが、時間はざっくりで大幅に遅れても大丈夫な場合が多いそうです。

食事休憩に関してもルールは1時間までですが、3.4時間後に戻ってきても何ら問題は無いそうです。

 

玉やコインを自分で流す必要がある店もある

出玉は自分で運び流す必要がある店も多くあります。

また、古い機種が多くコインが入りにくい台がちょこちょこあるので、出玉を景品に交換して貸出用コインでプレイするとコイン投入回数も少なくなり楽です。

 

台湾のスロット・パチンコ店のその他の情報

その他気になった情報を集めてみました。

 

タバコを吸えるか?

台湾スロット(パチンコ)店でのタバコについて

 

法律上は店内でのタバコは禁止です。

ですが台湾には独自の文化があって飲み物に見える灰皿を採用していたり、そもそも灰皿がなく、吸ったタバコは床に落として踏んで消すというのが暗黙の了解となっていました。

タバコのガサ入れもあるそうで、
「プレイしていたら急に店員が鬼ダッシュしてきて各灰皿を回収し始めたらガサ入れの合図」なので即座にタバコを消しましょうw

 

お酒は飲めるか?

店内はお酒を飲む事も可能で合法です。

日本人とわかると非常によくしてくれてる方が台湾には多く、ホールの真ん中でビールを乾杯したのは楽しかった思い出です。

 

ペットの入店可能

台湾スロット(パチンコ)店でのペット入店について

 

台湾のスロット店はペットの入店OKで犬を撫でながら打つ事も可能だそうです。

普通に店内を犬が徘徊してるのは何だか面白かったです。

 

特別賞について

特別賞について

 

特別賞を引けば999ラウンド大当たりとなり46000発出る。

この様に特別賞と呼ばれるプレミアム当たりが各機種にあり、出玉も大量に出ます。

 

モーニングについて

モーニングのある高雄のスロット(パチンコ)店

 

パチンコはモーニングという物が存在し、朝一は当たり易くなっています。

実際に私も120回転くらいで大当たりを引く事ができました。

当然その後は、台の性能通りの連チャンが待っているので非常にお得でした。

 

台パンがOKな雰囲気

台南の古いスロット(パチンコ)店

 

これはパチンコで玉が引っかかった時の話ですが、台湾は旧台が非常に多いため玉が引っかかりやすいです。

なのでそれを解消するための台パンはある程度容認されていました。

 

入金不要ボーナスまとめ記事

 

アラジンというお店について

台中のアラジンの画像

 

台中にあるアラジンとその系列店のラッキーはかなり日本人ウェルカムなお店に感じました。

 

アラジンのルール

営業時間 11:00〜6:00まで

スロットは無制限、
パチンコは1回交換なので連チャン後の引き戻しゾーン(16回転までなど)まで回すと景品に交換する必要があります。

ここは店員さんが玉やコインを運んで流してくれますが大当たり時の箱の上げ下げは自分でやる必要があります。

掛け持ち遊戯は2台までOKです。

 

アラジンの場所

アラジンとその系列店ラッキーは台中にあります。

 

アラジンの全景

アラジンの住所

Henan Rd Sec 3No. 55
Huilai Village, Xitun District

アラジンを地図で開く

 

ラッキーの全景

ラッキーの住所

404台湾Taichung CityNorth DistrictGongyuan RdNo. 154

ラッキーを地図で開く

 

アラジンのレートや換金率

スロットは約25スロ、パチンコは約2.5パチ

スロットは等価交換、パチンコはギャップがあり4円→3.3円くらいです。

スロットは実機投入用のコインを借りるタイプのお店で、1万円で400枚のコインを借りて日本と同じように実機にコインを投入していきます。

コインはプレイしたい台で呼び出しボタンを押してお金でコインを借ります。慣れてくると手をあげてお金をフリフリすると持ってきてもらう事も出来ます。

コインは台の上よりも、横の棚に置いて遊戯した方が楽です。

 

アラジンの設置機種

アラジンには4号機や5号機も設置しており、台数も他店に比べては多いですが、やはりメイン機種は裏物ジャグラーでした。

S101はジャグラーの改造機で私が行った日に2万枚出ている台がありました。

 

※12/16現在の全ての設置機種です。

機種名正規 or 裏号機
いみそーれ4号機
ミラクルジャグラー5号機
神龍再臨(おさる)4号機
神龍再臨(おさる) 別ver4号機
夜蝶飛翔4号機
アイムジャグラー 1G連5号機
吉宗正規4号機
ルパン三世 イタリアの夢正規6号機
マクロス2 bonus live正規5号機
カイジ正規4号機
三国志正規5号機
閃乱カグラ正規5号機
ヒデキに夢中正規4号機
主役は銭形正規4号機
アイムジャグラー GOD改造機
モンハン 月下雷鳴正規5号機
押忍サラリーマン番長正規5号機
豪炎高校応援団Z正規5号機
黒神正規5号機
黄門ちゃま 喝正規5号機
バジリスク 絆正規5号機
スーパービンゴ正規4号機
北斗の拳正規4号機
アラジン2 エボ正規4号機
麻雀物語2正規4号機
S101改造機

 

台湾はどういう国か?

台湾の夜市

 

台湾は親日国だという事は聞いた事があったのですが、今回はじめて行ってみて驚くほどの日本びいきであるなと感じました。

街にはひらがなを使った看板で溢れています。

 

日本語は通じるか?

日本語が通じる人は多くはないですが、それなりにいる感じでした。

中学か高校で日本語の授業もあるそうです。逆に英語は日本語よりも通じませんでした。

 

台湾と日本の時差は何時間か?

台湾と日本の時差は1時間です。

時差をあまり気にする必要が無いため、時差ボケなどの心配もいらなかったです。

日本の時間から1時間引くと台湾時間になります。

例) 日本が22:00なら台湾は21:00

 

台湾ドルを日本円に換算

私が台湾を訪れたときのレートは、
1台湾ドル = 約4.6円でした。

一番大きなお札が1000台湾ドル札なので、約4600円となります。

 

横断歩道に注意

台湾の横断歩道

 

台湾は運転マナーはさほど良くなく、事故の数も大変多いそうです。

横断歩道を歩いて渡っていても普通に轢かれそうになることもあります。

特に信号の無い横断歩道には注意が必要です。

 

台湾は夜出歩けるか?

台湾のキャバクラ

 

台湾にはやばいエリアなどはあるそうですが、一般的な場所は夜出歩いても大丈夫でした。

外食文化が浸透しているため学生も夜に出歩きご飯を食べているようです。

逆にムフフなお店は日本人はぼったくられる確率が非常に高いそうなので注意が必要です。

 

現在一番人気があるオンカジ!ステークカジノ
仮想通貨で入出金可能が可能。

おすすめカジノ

現在大人気のステークカジノ!
登録&本人確認レベル2完了で無料チップも貰えます。(最大3営業日以内に自動付与)

ライブ映像を見ながら家でバカラやブラックジャックなどプレイ可能。

 → stake.com

 

台湾のまとめ

高雄の夜市

 

一言、台湾がめっちゃ好きになりましたw

台湾のスロット・パチンコ店と日本ではルールに違いがあり戸惑いを感じる事もありましたが、台湾人はとても親切な方が多くて居心地が良かったです。

現地の言葉で日本人の事をリーベライと呼ぶのですが、プレイ中に色んな人から話しかけられ

「リーベライ、リーベライ」

と言うとビールで乾杯がはじまったり、「それ前兆に入ってるぜ」と教えてくれたり楽しかったです。

この記事が、
皆さんの台湾スロット・パチンコの何かヒントになれば嬉しく思います!

それではっ!さいちぇーん!

 

 

世界のパチンコ屋・カジノ記事

パラダイスシティの詳細記事

インスパイアカジノの詳細記事

ベトナムのスロット店詳細記事

フィリピンのスロット詳細記事

ジャンケットの登録方法

無料チップまとめ記事

 

↓記事には書けない事が多かったため、質問などあれば私のX(twitter)までご連絡を!